嵐さん中心で世界ぐるりとしてます(^^)
世界に必要なのはきっと音楽♪

そんな潤音の日常ブログ☆
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どすこい、

いつかのしやがれでにのちゃんがGANTZの宣伝してましたね、「どすこい」って^^

ってわけでGANTZ見てまいりました。

感想っていうほど立派なものは書けないけれど、とりあえず思ったこと書いてみよう!っていう感じなんで、きっとぐちゃぐちゃww

部活終わってからまっすぐ見に行ったんで、せかせかしてたけど←うきうきしてたわたしです♪
にのちゃんの映画を映画館で見るのは初めてなのでね。(大奥は結局見に行けなかったorz)

前々から嵐友ちゃんに、ぐろいよぐろいよって脅されまくって最後は「絶対潤音泣くからね、」と(笑)
不安だったけどにのちゃんがかっこよさそうだしいいっか☆みたいな←単純

脅された通りちゃんとぐろかったなって。←
前半半泣きしててあわあわなってた潤音さんですけれども!ww

ちゃんとそれには意味のあるぐろさなのかなって今思います。
自分が相手をやらなくっちゃ元の世界には戻れないし、仮死状態みたいな感じだから逃げ出すこともできないし。
しんどいけど、本当にシビアだけど頑張るしかないのかなって思いました。
実際命が危ない時の人の本性も描かれてるし。
結局大事なのは自分だからこそ、加藤みたいに助けることがどれだけ大切か考えさせられました。
加藤は偽善者かもしれないけれど、偽善者はあんな場面で人を助けたりできないと思うなぁ。
よって結論!加藤は偽善者じゃない!!

そして玄野さん(恐れ多くてさん付けww)みたいに自分に自信を持ちすぎるシーンもわかるなあ。
誰だって現実社会でできないことがほかの世界でできるのなら、あういう感じになるもん、
だけどどれが本当の玄野さんか分かんなかったっていうのがあたしの思ったところ。
駅のホームでマニュアル読んでる玄野さん。
異世界(であってる?)にきて戸惑ってる玄野さん。
自信を持ちすぎてヒーロー気分の玄野さん。
加藤が死んで泣いてた玄野さん。
どれもが同じ人に見えなかったんです。
もちろん役者さんはにのちゃんだし代わってないけど、違う人物見てるみたいで不思議な感じでした。
うーん、難しい・・・←

そして、GANTZの解釈でお母さんが言ってたこと。(お母さんと一緒に見に行きました)
玄野さんたちが戦ってるのはあたしたちでいう現実社会であって、星人とかは乗り越えなきゃいけない壁とかテストとかっていう。
ちゃんと頑張んないと上にいけないよっていう教訓なんじゃないの?って言ってました。
そういう風に解釈もできるなあって思いました。
原作はそういう思いで作ったんじゃなくっても、我が家ではそういうことになってます^^

忘れちゃいけない萌えどころは玄野さんの低音ボイスですよ><
はわはわ・・・・っって感じです^^
Tシャツ脱ぐ感じもあは♪って感じでナイスでした!

そしてあと2か月後には第2弾もあるわけで、2弾のほうがおもしろそう(ごにょごにょ)
あと、ねぎ星人(子供)が可愛すぎてどーしようもないです!
ねぎ嫌いだけど頑張って食べるね(`・ω・)←


真面目に書いてみましたけどどうでしょうか?
ではでは^^

00:29 ARASHI comments(0)
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